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    東臺綠農
    東臺綠農引進日本無土栽培技術
    雙擊自動滾屏 發布者:admin 發布時間:2016/11/13 閱讀:2137

      這幾年,聽到國人常說,10-15年將是中國癌癥爆發期,正驗證了中國人那句俗話:病從口入。所以這幾年隨著國內人群對高品質蔬菜的需求,國內有機蔬菜,原生態蔬菜紛紛出現

       不是我們的環境不好,也不是我們的品種問題。關鍵一點,管理理念,種植意識。我們需要的不是那張標簽,而是你從始至終的做事理念,我們捫心自問,是否做好了自己......種菜的知道菜有毒,做奶的不喝奶,養豬的不吃豬肉,地溝油,造假豬血....都覺得自己很聰明,因為都覺得自己沒吃到有毒的魚,蛋,肉,菜。

       聰明反被聰明誤。因果輪回最終報應還是我們自己。你不可能兼顧360行,總有一款進入你的口中。塑化劑,蘇丹紅,各類激素殺人于無形。

       我們綠農堅持了5年。從土壤檢測,空氣檢測,種植非轉基因品種。建立生物鏈天敵殺蟲系統。為了能提供給市場更好的產品,我們引進日本HYPONICA公司的設備,日本5S管理理念。從大到小,每個細節來控制我們的菜品。

    下面簡單的介紹下日本HYPONICA公司的無土栽培技術(看不懂的可以復制并翻譯):

    ■ 裝置の概略説明

    ホームハイポニカを使った栽培のやり方の説明をしますが、まずは裝置について概略の説明をします。

    の図にある通り、上下に2槽が重なっています。上にあるのが根を繁茂させる栽培槽。下にあるのが液肥を入れた水を入れておく液肥槽です。

    液肥槽から栽培槽へはポンプを使って水を送り込みます。栽培槽からは水位調節管を通って液肥槽に水が落ちていきます。つまりはポンプと水位調節管を使うことによって、栽培槽の中に水の流れを作っているわけです。

    ■ 設置場所

    できるだけ水平で、日當たりの良い場所を選んでください。少なくとも朝から晝にかけての日照が良いところがベターです。それが確保できれば、室內での栽培も可能です。西日だけでは栽培には不適なようです。
    ただし、室內での栽培は見た目以上に光量が少ないものです。葉に直接日光が當たる場所に設置するようにしてください。とくに夏場の太陽が高いところにある季節は要注意です。

    屋內では問題ないでしょうが、屋外で栽培する場合は、ポンプを駆動させるための電源の確保が必要になります。電源延長コードを使用する場合は、コンセントが雨等の水に濡れないよう留意が必要です。

    あとは水の問題。栽培開始後の作業は給水が主體。また栽培終了後の排水の際も含め、水がこぼれても問題のなさそうな場所をお選びください。

    ■ 裝置の組み立て

    お屆けする商品別に同梱されている取扱説明書にしたがって組み立てます。複雑な機構ではありませんので、どなたにでも組み立てられるはずです。

    ■ 栽培準備

    栽培槽と液肥槽に水を入れます。
    栽培用のハイポニカ肥料にはA液、B液の2種類があります。2種類とも500倍濃縮で水に加えます。例えば10ℓの水に対してA液、B液各20ccという割合になります。最初に入れる水の量、入れ方は機種によって異なりますので、詳しくは取扱説明書に従ってください。

    水と液肥の準備が終わったら、ポンプの電源を入れ、養液が上手く循環しているかどうか確認します。

    ここまで終わったら、後は種を植えて、栽培開始となります。

    ■ 栽培開始後の作業



    機種、作物によって異なってきます。
    例えばトマト栽培の場合、303型でしたら放任栽培に近い形で行うことも可能です。601型だと栽培槽の容量の関係で、最初の莖と脇芽2本を殘す3本立てが推奨されています。したがって、殘す3本以外の脇芽は全て取り除く作業が必要です。

    トマトの土栽培の場合は、栄養を集中させてうまく栽培するため、葉の橫から出てくる脇芽を全て摘んで、1本立てにするのが通常のやり方です。

    その他の作業としては、基本的に水と液肥の追加だけです。
    各機種とも左の寫真のようにフロート(浮き)が出ていて、液肥槽の水位がわかるようになっています。このフロートの沈み具合を見ながら、水と液肥の追加をします。追加の場合も液肥は500倍濃縮。水を10ℓ追加する時は、液肥A液、B液各20ccの割合です。

    もう一つ必要になる作業は、果菜ものでは莖の導引です。成長に従い、作物自身の力では支えられなくなりますから、何かの方法で莖、枝を支えてあげる必要があります。これについても取扱説明書に書かれていますので、それを參照してください。當社での栽培の時は、麻紐などで上に引き上げる形にしましたが、その場合は上部に吊る支えとなるフックとか棒とかは必要になってきます。

    ■ その他の留意點

    栽培開始後は「水を絶やさないこと」が最大のポイントです。
    栽培槽に水がなくなってしまう狀態がしばらく続くと、栽培の継続は難しくなります。夏場の暑い時期でも、場合によっては肥料の追加をしなくとも、水の供給さえ途絶えなければなんとか持ちこたえられます。
    これまでの栽培での最大の失敗は、電源が抜かれていたことに気付かず、1日半から2日間水の供給がストップしていたため、元気一杯だったミニトマトが一気に萎れてしまったことです。

    以上、ホームハイポニカでの栽培のやり方を概略説明しました。ここでは説明し切れないところもありますので、良く取扱説明書を読んで、栽培をお願いします

     

     

     

     

     

     

     

     

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